春の京都'09♯14/映画村2009/03/22 09:55:53

バットマン風コウモリをモチーフにした仮面をかぶってバイクに乗るヒーロー。
さて、京都滞在2日目は子どもスペシャル!
京都へ行って、どこかで観光でもしようかとするたびに
「えー、またお寺」と子どもたちの不満の声。
そこで今回は子どもスペシャルと題して
太秦映画村かひらかたパークのどちらがいいか選ばせてみた。
二人に聞くと、姉と弟で「ワザとか!」というくらい
絶対に違う答えを言いあうので
代表して、こっそり姉に選ばせる。結果、映画村!
しかし、4年前の春にも行って、さんざん楽しんだのに
●過去ログ参照
http://www.ne.jp/asahi/yajikita/net/travel_18b.html
娘は行った覚えがないと言う。
まあ、いいか。
今ではすっかり時代劇の東映ではなく
特撮ヒーローものの東映となった映画村へ。
写真は、著作権に抵触するとまずいので自主規制した
バットマン風コウモリをモチーフにした
仮面をかぶってバイクに乗るヒーロー。
そして、そのヒーローには…
(下の記事に続く)








乞うご期待!

コメント

_ こんちゃん ― 2009/03/22 18:58:49

そうですか、チャックがありましたか。
長女さんの指摘は的確ですな。
やはり、3年生になると、現実をしっかり把握しておられますな。

しかし、アップされてる写真が、どれもなかなかよろしいですな。
やはり1眼レフは、ばかちょんデジカメとは違いますね。
写真に奥行きがあるというか、風景が迫ってくるというか。
レンズがでかいだけのことはありますね。

今、レッドツェッペリンのファーストを聞きながら、アップしております。
時々FMで聞くぐらいで、ちゃんとアルバムを聴いたことはなかったんですが、
いや、やっぱり、1枚目からして違いますね。
歴史に名を残すバンドは。
確かに、ブルース色がたるいと感じることはなきにしもですが、
それでも、今聞いても、十分衝撃があります。
グッドタイムス・バッドタイムス最高。

_ YAJIKITA/NET ― 2009/03/22 20:06:34

そうなのです。一眼レフはやっぱり面白いのです。
ピントを合わせたもの以外の背景をボケさせられるので
奥行きがあるように見えるのです。
ただ、レンズの種類(焦点距離、明るさなど)がいっぱいあって
それぞれに特長があり、全部欲しくなってしまいます。
いわゆる「レンズ沼」という状態です。ズブズブズブ。

ツェッペリンって40代の今聞くと昔思っていた以上に格好いいよね。
中・高・大学生の頃はハードロックとしての格好良さだったけど
今は、ブルースはもちろん、クラシックとか、
ワールド音楽的な要素も理解でき、音楽として良いなと思います。
グッドタイムス・バッドタイムス、同感です。

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